【窯場や展示館で”やきもの”とふれあってみよう!】
(見学営業期間 4月29日〜11月30日まで)


【入り口】
森の入り口より坂道を下ると、埴輪や小鳥・魚がいっぱい。生き物との出会いを楽しんで下さい。
また、炎に焼かれ形創られた土器は、樹々の中で空に向かって大地に力強く立ち生きてます。

【茶 室】
茶室「我心庵」には大小の池を「心」の文字に配置した不老池があります。1日約150トンの清水が湧き出ています

【登り窯】
ここでは1300℃の炎のロマンの中、約1週間に渡り赤松薪を用いて焼〆焼成をしております。

【工房見学】
南部名久井焼のベテラン陶工、手びねりによる花入れを製作中。見学者にはこの様な作陶風景がご覧頂けます。さて、一体どんな形が出来上がるのでしょうか!?。

【陶芸の森美術館】
ここでは、古い民家を改築し、砂庭大作氏の作品をはじめ南部名久井焼の作品を常時2万点展示即売しております。


静かな森の池の周りでピクニックなんかいかがですか?。家族や恋人同士のんびりと。





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